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腰痛に悩む名古屋市南区の皆さまへ ― 接骨院と鍼灸でできること

2025/8/25

はじめに

「腰痛 名古屋市南区」で検索されている方の多くは、慢性的な痛みや繰り返す不調に悩まれているのではないでしょうか。腰痛は国民病ともいわれ、年代や性別を問わず非常に多くの人が経験しています。しかし、痛みの背景は一人ひとり異なり、原因に応じたケアが必要です。

当院では、手技や骨格調整だけでなく、鍼灸療法・ソーマダイン療法・スーパーライザー療法といった多角的な方法で腰痛改善をサポートしています。今回は、名古屋市南区にお住まいの方に向けて、腰痛の原因と対策、そして当院で行っている幅広いアプローチをご紹介します。

名古屋市南区で多い腰痛の傾向

生活スタイルと腰痛

南区は住宅地が多く、子育て世代から高齢者まで幅広い住民が暮らしています。車移動中心の生活は歩く機会を減らし、筋力低下や運動不足から腰痛を招きやすくなります。さらに、工場や倉庫など重量物を扱う職場も多く、肉体労働で腰を痛める方も少なくありません。

男女別の特徴

  • 男性:仕事での腰の酷使、スポーツによるぎっくり腰などが多い

  • 女性:妊娠・出産、更年期による骨盤の不安定さ、冷えやホルモン変化による腰痛が目立つ

地域と生活背景を考慮すると、名古屋市南区では幅広い世代で腰痛が共通の悩みとなっていることが分かります。

腰痛の代表的なタイプ

  • 急性腰痛(ぎっくり腰):突然の動作で激痛が走るタイプ。急性期は安静と冷却が必要。

  • 慢性腰痛:3か月以上続く痛み。姿勢不良や筋肉の緊張、骨盤の歪みが原因。

  • 坐骨神経痛を伴う腰痛:腰から足にかけてのしびれや痛みを伴い、椎間板や脊柱管の問題が隠れている場合もある。

  • 女性特有の腰痛:出産後や更年期に多く、ホルモンバランスや骨盤の影響が大きい。

    当院で行う腰痛アプローチ

    手技療法・骨盤矯正

    まずは丁寧なカウンセリングで原因を特定します。筋肉の緊張を和らげ、骨盤や背骨の歪みを整えることで、体のバランスを改善します。

    鍼灸療法

    鍼灸は、東洋医学に基づく施術で、ツボを刺激し血流や気の巡りを整えます。慢性的な腰痛や冷え性を伴う痛み、女性特有の腰痛には特に効果が期待できます。薬を使わずに体本来の治癒力を高められるのが特徴です。

    ソーマダイン療法

    ソーマダインは微弱電流を用いた最新の施術法で、細胞の修復を促し、炎症や痛みを和らげます。ぎっくり腰のような急性症状から慢性的な腰痛まで幅広く対応可能で、刺激が少ないため体にやさしい療法です。

    スーパーライザー療法

    スーパーライザーは近赤外線を用いた光線治療で、深部まで熱を届け、血流改善や神経の興奮を鎮める効果があります。特に坐骨神経痛や慢性的な腰痛に適しており、リラックス効果も期待できます。

    腰痛を防ぐセルフケア

    姿勢改善

    長時間座るときは背もたれを利用し、腰を支える意識を持ちましょう。猫背や反り腰は腰痛の原因となります。

    軽い運動

    ウォーキングやストレッチは腰痛予防に最適です。太ももやお尻の筋肉を鍛えることで腰への負担を減らせます。

    冷え対策

    腰を冷やすと筋肉が硬直します。入浴や腹巻きなどで体を温める習慣を持ちましょう。

    荷物の持ち方

    重いものを持ち上げる際は、腰を曲げず膝を使うのが基本です。

    名古屋市南区の皆さまへ

    腰痛は生活の質を大きく下げる症状ですが、適切なケアを行えば改善も予防も可能です。接骨院では、手技だけでなく、鍼灸・ソーマダイン・スーパーライザーといった幅広い療法を組み合わせ、一人ひとりに合ったオーダーメイドの施術を提供しています。

    「腰痛 名古屋市南区」で検索してこのページをご覧の方は、きっとつらい思いをされているはずです。どうか一人で悩まず、早めに専門家にご相談ください。私たちは地域の皆さまの健康を守るパートナーとして、全力でサポートいたします。


NHKの「あさイチ」でも取り上げられた親指CM関節の亜脱臼

2025/8/22

最近、中年の女性の方から
「親指の付け根がズキッと痛む」というご相談をよくいただきます。
実はその多くの原因が、親指CM関節の亜脱臼といわれています。
NHKの「あさイチ」でも取り上げられ、ご覧になった方も
いらっしゃるかもしれませんね。
親指のCM関節はものをつかんだり、ひねったりと
日常生活でとてもよく使う関節ですが、その分、
年齢やホルモンの変化などで関節がゆるみやすく、
少しずつ正しい位置からずれてしまうことがあるのです。
その状態が続くと炎症や痛みを繰り返し、
進行すると変形してしまうこともあります。

桜南接骨院では、この親指CM関節の亜脱臼を
正しい位置にやさしく整復し、
痛みを和らげる施術を行っています。
「瓶のフタが開けづらい」「洗濯ばさみを使うと痛む」など、
日常のちょっとした不便や痛みでお困りの方に
安心していただけるよう、
一人ひとりの手に合わせたサポートを大切にしています。
気になる症状がある方は、どうぞお気軽にご相談ください。


コロナの予防について

コロナの予防について 〜日常でできるやさしい工夫〜

最近のニュースや周りの様子を見ていると、また新型コロナウイルスの感染が増えてきています。季節の変わり目や人が集まる行事が重なる時期は、どうしても感染が広がりやすくなるものです。「自分は大丈夫」と思っていても、知らないうちにかかってしまったり、気づかないまま周りの人にうつしてしまうこともあります。

だからこそ、改めて基本的な予防を意識していくことがとても大切です。人との距離の取り方や毎日の習慣は、以前と少し違った工夫が求められますが、予防の基本はとてもシンプルです。「人にうつさない」「自分がうつらない」――そのために小さな心がけを積み重ねていくことが、何よりも私たちの安心につながります。ここでは、毎日の暮らしの中で無理なくできるコロナの予防方法について、お話していきます。

人の多い場所ではマスクを忘れずに

まず大切なのは 「人の多いところではマスクをする」 ということです。
マスクは、飛沫といわれる小さな水しぶきを防ぐ働きがあります。私たちは話すとき、笑うとき、咳やくしゃみをするときに、目には見えないほどの飛沫を飛ばしています。その飛沫の中には、ウイルスや細菌が含まれていることがあります。マスクはそれをブロックしてくれる、とても頼もしい存在です。

特に電車やバス、ショッピングモール、病院など、多くの人が集まる場所では、感染のリスクが高まります。そうしたときにマスクをしているだけで、自分を守ることはもちろん、周りの人への思いやりにもなります。「今日は人混みに行くな」と思ったときには、ぜひマスクを鞄に入れて持ち歩きましょう。習慣にしてしまえば、歯磨きをするのと同じくらい自然な行動になります。

家に帰ったらまず手洗い・うがいを

次に大切なのは、 「家に帰ってきたら手洗いとうがいをする」 という習慣です。
外で手すりやドアノブ、エレベーターのボタンなど、さまざまなものに触れると、手には気づかないうちにたくさんの菌やウイルスがついてしまいます。そのまま目や口、鼻に触れてしまうと、感染の入り口を自分で作ってしまうことになるのです。

ですから、家に帰ったら一番にすることは「手を洗う」こと。石けんと水で20秒以上、指の間や手首まで丁寧に洗いましょう。アルコール消毒も役立ちますが、石けんと水でしっかり洗うことが基本です。

また、うがいも予防に役立ちます。のどの粘膜に付いたウイルスを洗い流すイメージで、水で口をすすぎましょう。殺菌効果のあるうがい薬を使っても良いですが、普段は水やぬるま湯でも十分です。大事なのは習慣にすることです。「帰ってきたらまず手洗い・うがい」これを合言葉にしてみましょう。

できればシャワーを浴びて着替えよう

さらに一歩進んでできることが、 「シャワーを浴びて着替える」 ことです。
外に出ると、知らず知らずのうちに髪の毛や衣服にも飛沫や花粉、ほこりなどが付いてしまいます。そのままソファやベッドに座ると、家の中に持ち込んでしまう可能性があります。

そこで、余裕があるときは帰宅したらまずシャワーを浴びましょう。体を清潔に保つだけでなく、気持ちもリフレッシュできるので一石二鳥です。そして外出用の服は脱いで、家の中では部屋着やパジャマなど清潔な服に着替えると安心です。これを習慣にすれば「家は安全で快適な場所」という意識が高まり、心も落ち着きます。

小さな積み重ねが大きな安心につながる

ここまで、マスク、手洗い・うがい、シャワーと着替えという基本の習慣をご紹介しました。どれも特別なことではなく、毎日の生活に自然に取り入れられるものです。

そして大切なのは、「完璧を目指さなくてもいい」ということです。疲れているときに全部できない日があっても大丈夫。続けること、意識することが大切なのです。

たとえば、今日は手洗いとうがいだけでもした、明日はシャワーまでやってみよう…と、自分に合ったペースで取り入れていくのが一番です。小さな努力でも積み重なれば大きな安心につながります。

心と体の健康を守ることも予防の一部

コロナの予防は、ウイルスから身を守るだけでなく、心と体を健やかに保つことも含まれます。十分な睡眠、バランスの良い食事、そして軽い運動を心がけましょう。体の免疫力が高まれば、感染しても重症化しにくくなります。

また、心配や不安で疲れてしまうこともあるかもしれません。そんなときは、好きな音楽を聴いたり、ゆっくりお風呂に入ったり、自分なりのリラックス法を見つけてください。心が元気であれば体も強くなり、予防の効果も高まります。

最近またコロナの感染が増えてきているからこそ、私たちは日常の基本を大切にする必要があります。

  • 人が多い場所ではマスクをする

  • 家に帰ったら手洗い・うがいをする

  • できればシャワーを浴びて着替える

これらを無理のない範囲で習慣にしていくことで、自分を守り、周りの人も守ることができます。小さな工夫の積み重ねが、大きな安心につながります。今日からできることを、少しずつ続けてみませんか。


肩こりを悪化させないための簡単セルフケア

2025/8/19

肩こりは、多くの人が抱えている身近な体の不調のひとつです。特にデスクワークやスマホの使用が日常的になった今、年齢や性別を問わず「首から肩が重い」「肩がガチガチに固まっている」と感じる方が増えています。肩こりが悪化すると、ただ肩が重いだけではなく、頭痛や目の疲れ、さらには集中力の低下にもつながることがあります。

そこで今回は「肩こりを悪化させないための簡単セルフケア」をテーマに、日常生活で気をつけたいポイントや誰でもできる予防法をやさしい言葉でまとめました。ちょっとした工夫を取り入れるだけで、体がラクになり、快適に過ごせるようになりますよ。

肩こりが起こる原因を知ろう

肩こりは筋肉の緊張や血流の悪化が主な原因です。長時間同じ姿勢を続けると、肩や首の筋肉が固まってしまい、血の巡りが悪くなります。その結果、老廃物がたまりやすくなり、痛みや重だるさにつながるのです。

また、冷房の風に長時間あたることや、ストレス、運動不足も肩こりを引き起こす大きな要因です。まずは「なぜ自分が肩こりになるのか」を知ることが改善の第一歩になります。

1. スマホは目線の高さで見る

スマホを下に構えて長時間見ていると、首が前に傾き「ストレートネック」と呼ばれる状態になりやすくなります。この姿勢は首から肩に大きな負担をかけ、肩こりの原因になります。

💡 ポイント

  • スマホはできるだけ目線の高さで持ち上げる

  • 長時間見続けないように意識する

  • ベッドやソファで寝転びながらのスマホ操作は控える

ちょっとした姿勢の工夫が、首や肩の負担を大きく減らしてくれます。

2. 1時間に1回は軽く首を回す

同じ姿勢を続けていると、筋肉は固まってしまいます。そこで大切なのは「リセット習慣」をつけることです。

💡 おすすめセルフケア

  • 1時間に1回、首を左右にゆっくり回す

  • 肩をすくめるように上げてから、ストンと下ろす

  • 両腕を大きく回して肩甲骨を動かす

たった1〜2分でも血流がよくなり、肩こりの悪化を防ぐことができます。お仕事の合間に取り入れてみましょう。

3. 冷房の風に直接当たらない

夏場は冷房が欠かせませんが、冷たい風を直接受けると血流が悪くなり、筋肉が冷えて硬くなってしまいます。これも肩こりを悪化させる原因のひとつです。

💡 工夫の仕方

  • 冷房の風が体に当たらない位置に座る

  • 羽織り物やストールを肩にかけて冷えを防ぐ

  • 適度に温かい飲み物をとって体の中から温める

体を冷やしすぎないことが、肩こり予防にもつながります。

4. 姿勢を意識する

肩こりを悪化させないためには、日常の姿勢を見直すことも大切です。猫背や前かがみの姿勢は肩や首に大きな負担をかけます。

💡 正しい姿勢のポイント

  • 椅子に深く座り、背筋を伸ばす

  • モニターは目線と同じ高さに調整する

  • 足の裏はしっかり床につける

「ちょっと背筋を伸ばそう」と意識するだけで、肩や首の負担が軽減されます。

5. 適度な運動とストレッチ

体を動かすことは血流を改善し、肩こり予防に効果的です。

💡 おすすめの運動・ストレッチ

  • 毎日のウォーキングや軽いジョギング

  • ラジオ体操や肩甲骨ストレッチ

  • お風呂上がりに首や肩をゆっくり伸ばすストレッチ

続けることで、筋肉が柔らかくなり、肩こりが起こりにくい体になります。

6. 睡眠環境を整える

枕が合わないと、寝ている間に首や肩に負担がかかり、肩こりの原因になります。

💡 睡眠時の工夫

  • 高すぎない枕を選ぶ

  • 横向き・仰向けの姿勢でリラックスして眠る

  • しっかり眠って心身を休める

睡眠の質を高めることも肩こり対策のひとつです。

まとめ

肩こりは日常の小さな習慣の積み重ねで悪化したり、逆に改善したりします。

  • スマホは目線の高さで見る

  • 1時間に1回は軽く首を回す

  • 冷房の風に直接当たらない

  • 姿勢を意識する

  • 適度な運動やストレッチを続ける

  • 睡眠環境を整える

これらを無理なく続けることで、肩こりを悪化させず、快適な生活が送れるようになります。

それでも「肩の重だるさが取れない」「頭痛まで出てしまう」という場合は、セルフケアだけで解決しないこともあります。そんなときは、どうぞお気軽に当院へご相談ください。私たちは女性スタッフによるやさしい施術で、皆さまのお体をしっかりサポートいたします。


2025/8/9

子どもを熱中症から守るために ―運動時の注意点と対策―

毎年、夏になるとニュースで報じられる「熱中症による救急搬送」。中でも子どもが重症化したり、最悪の場合命を落とす悲しい事故が後を絶ちません。まだ体温調節機能が未熟な子どもは、大人以上に熱中症にかかりやすく、命に関わることもある重大なリスクを抱えています。

特に、炎天下での運動や部活動、スポーツクラブなどの場面では、注意を怠るとあっという間に危険な状態に陥ることがあります。今回は、子どもたちが**「熱中症で命を落とさない」**ために、知っておきたいポイントと具体的な対策をまとめました。


子どもが熱中症にかかりやすい理由

子どもは、大人よりも身長が低いため地面からの照り返しの熱を受けやすく、体温が急激に上がりやすいという特性があります。また、体の表面積が広く汗腺の発達も未熟なため、効率よく汗をかいて体温を調節することが難しいのです。

さらに、「のどが渇いた」と感じにくい子も多く、水分補給のタイミングを自分で判断することが難しい傾向があります。そのため、大人の意識と声かけが命を守る鍵となります


運動時に注意したい5つのポイント

1. 気温と湿度をチェックしてから活動開始

気温が高いだけでなく、湿度が高いと汗が蒸発しづらくなり、体温が下がりにくくなります。「暑さ指数(WBGT)」を参考にし、指数が高い日は無理に外で運動をさせず、屋内活動や休養に切り替える柔軟な判断が必要です。

2. こまめな水分補給を「強制的に」

「のどが渇いたら飲む」では遅いこともあります。特に小学生以下の子どもは、自分で適切なタイミングを判断できないことが多いため、15〜20分ごとに水分をとらせる習慣をつけましょう。大量の汗をかく運動の際は、塩分や電解質も一緒に補給できるスポーツドリンクを取り入れるのも有効です。

3. 暑さに慣れる「暑熱順化」を意識

いきなり真夏日に外で激しい運動をすると、体がついていけず熱中症のリスクが急上昇します。徐々に気温が上がる時期から、日陰で軽い運動を行うなどして体を暑さに慣らしていく(=暑熱順化)がとても大切です。

4. 服装と帽子の工夫

通気性の良い素材の服を選び、帽子を必ず着用させましょう。帽子の内側に保冷材を入れる、濡らして使える冷却タオルを首に巻くなどの対策も効果的です。衣類の色は黒よりも白や明るい色のほうが熱を吸収しにくい点も考慮しましょう。

5. 子どもの「小さな異変」を見逃さない

顔が赤い、ぼーっとしている、汗をかかなくなった、頭痛や吐き気を訴える――こうしたサインがあればすぐに休ませ、涼しい場所で水分補給をさせましょう。「頑張りすぎない」ことを肯定する雰囲気づくりも非常に大切です。


指導者・保護者の役割が子どもの命を守る

特に部活動やスポーツクラブなど、集団行動の中では「皆が頑張っているから」「練習を休むのは甘え」などの雰囲気に流されがちです。しかし、命に関わる問題で「根性論」は絶対に通用しません。

指導者や保護者は、「休むことは恥ずかしくない」「命が最優先」というメッセージを子どもたちに伝える責任があります。学校やクラブ単位で、熱中症対策マニュアルを作成・徹底することも必要です。


おわりに ― 子どもが熱中症で命を落とさないために

私たち大人が少し意識を変えるだけで、子どもたちの命は守れます。暑さの中でもスポーツを楽しみ、元気に夏を過ごすために、**「安全に運動できる環境づくり」**を今一度見直してみましょう。

熱中症は予防がすべて。 今年の夏も、子どもたちの笑顔と命を守るために、一人ひとりができる対策を心がけていきましょう。


お盆休みのお知らせ

2025/8/4

お盆休みのお知らせ

いつもお世話になり、ありがとうございます。
8月10日(日)から15日(金)まで
お休みいたします。
ご迷惑をお掛けしますが
よろしくお願いいたします。
休みの間のご予約はネット予約から
お願いします。

ネット予約は下記から

https://2.onemorehand.jp/sakuraminami/


7月5日臨時休業のお知らせ

2025/6/26

7月5日土曜日、臨時でお休みいたします。
色々な情報が飛び交い不安な方も多いですし
もし患者様の身に何かあったらとこちらも不安を感じています。
ご迷惑をお掛けして申し訳ありませんが、
ご理解のほどよろしくお願いいたします。
何もなかったら笑い話にいたしましょう。

 


🌼【女性の皆さまへ】女性スタッフが寄り添う安心の接骨院です🌼

2025/6/6

🌼【女性の皆さまへ】女性スタッフが寄り添う安心の接骨院です🌼

当院では「女性のための、女性による施術」を大切にしています。

✔️ 男性には相談しづらい体の悩み
✔️ 慢性的な肩こり・腰痛
✔️ 生理痛や産後の骨盤の不調
✔️ 疲労感・ストレス・自律神経の乱れ など…

女性施術者が常駐しており、ひとりひとりのお悩みに寄り添い、丁寧なカウンセリングと施術を行います。
完全予約制・個室対応で、リラックスしてお過ごしいただける環境です。

「話をしっかり聞いてもらえる場所を探していた」
そんな方にこそ、ぜひ一度お越しいただきたい接骨院です。

🌸あなたの「つらい」に、私たちが寄り添います。
初めての方もお気軽にご相談ください!


美容鍼(顔鍼)について

今回は美容鍼(顔鍼)のことについてお話します。

顔鍼の利点は

1,肌のハリ・弾力の向上
鍼によって微細な刺激が皮膚や筋肉に加わることで、コラーゲンやエラスチンの生成が促進され、肌のハリがアップします。

 

2,血行促進とむくみ改善
顔の血流やリンパの流れが良くなり、むくみの軽減やくすみの改善につながります。

 

3,自然なリフトアップ効果
顔の筋肉に直接アプローチすることで、たるみの改善やフェイスラインの引き締めが期待できます。

 

4,ニキビや肌荒れの改善
血流改善と内臓機能の調整によって、ホルモンバランスや代謝が整い、肌トラブルの緩和が見込めます。

 

5,副作用が比較的少なく、自然なケア
薬品を使わないため、アレルギーや肌への負担が少なく、自然な方法で美しさを引き出せます。

 

 

欠点は

1, 内出血のリスク
顔は毛細血管が多いため、針を刺すことで青あざ(内出血)ができることがあります。通常は数日~1週間で消えます。

 

2,効果の個人差と一時的な持続
効果の感じ方には個人差があり、1回の施術では持続力が弱く、定期的な通院が必要な場合もあります。

 

3,費用と時間がかかる
美容鍼は保険適用外のことが多く、1回あたり4,000円〜10,000円程度。継続的な施術にはコストと時間がかかります。

 

その中で

当院は回数を通院していただくため、1回の価格を3300円とお値打ちにしています。

出血に関しても最小限に留めれれるように施術しています。

ご希望があれば、美容鍼の施術を受ける際の注意点や、効果を高める生活習慣のアドバイスもお伝えできます。

 


6月12日午後臨時のお休みのお知らせ

いつもお世話になり、ありがとうございます。

浜松で勉強会があるため、

6月12日木曜日の午後、お休みいたします。

ご迷惑をお掛けして申し訳ありません。

よろしくお願いいたします。